2003年9月3日、4日 サイパンダイビング
ポイント サイパン
ショップ EAST BAY ダイブ センター サイパン
料金 3ビーチダイビング $90
2ボートオプション $45

3日

コンディション 天候 晴れ 気温34℃ 水温28.9℃〜31.3℃ ガイド シンゴさん
スポット 1本目 ウイング 透明度25m ボート
2本目 スポットライト 透明度20m
3本目 ラウラウビーチ 透明度3m〜15m ビーチ

2日目

コンディション 天候 晴れ/曇り 気温30℃ 水温29.5℃〜29.9℃ ガイド シンゴさん
スポット 1本目 オブジャンビーチ 透明度15m〜20m ビーチ
2本目 グロット 透明度15m
3本目 オブジャンビーチ 透明度15m〜20m

ダイブポイント”ウイング”の潜降。
ロープの終わりが見えていた!
クレパスの中から。 巨大なまこ発見!
”メガネゴンベ”を上から失礼。 ”ハタタテダイ” ボートポイント”スポットライト”にて。
これはまず日本ではお目にかかれない。
透明度と地形がそろってこそ。
同じ構図でも、カメラの違いや
設定の違いでこんなにも色が違う。
(撮影 Hiro)
こっちも黒が強めで
光が際立ってる気がします。
(撮影 Hiro)
今回地形と光がきれいで
こんな写真を多く撮ってしまいました。
だってきれいなんだもん!
スポットライトが照らす水底。
宝物でも発見したかのよう。
光がさしこむ穴。 スポットライトの洞穴から
外に向かって。これも美しい。
(撮影 Hiro)
ソニーよりフジのほうが
青が明るく写るようだ。
こちらはソニーにて。
どちらも違う感じだけど
いい味出てます。
(撮影 Hiro)
ウミガメ出没。自然のウミガメみたのは
これがはじめて。このとき計3匹
見ました。
近づいたけれど逃げるそぶりなし。
逃げもしなけりゃ近寄っても来ない。
しかと??
ビーチポイント”ラウラウビーチ”にて。
アジ玉発見。うちらはすぐ見れたけど
アジ玉狙いで潜っていたオネー様がたは
80分潜っても出会えなかったらしい・・・
(撮影 Hiro)
(撮影 Hiro) 2日目”オブジャンビーチ”にて。
ショップの方の作戦?でウエットスーツを
忘れたとのことでラッシュガード+海パンで
ダイブ。よりによってハイレグビキニはいてたもんだから
おかげで”セクハラダイバー”の称号を得てしまった!
こちらごいっしょしたミナモトさん。
ロッククライマーだそうです。
ウメダご夫妻。
夫婦でなんてなんかうらやましい・・・。
オブジャンビーチにて。
白い砂地と青くぬけた海ということで
Hiroさん「いやし系♪」宣言。
みてみてみてみて(マーフィー岡田??)
これこそいやし系!
サンゴもきれい。
以外にこんなおおきいのも
お構いなしに素通りしていった。
ガイドの”シンゴさん”
白い軍手をひらひらさせるとお魚を
よってきた。モテモテ?!
スズメダイ系のなんか。
”オヤビッチャ”であってます?
たぶん”ハマクマノミ”なのかな?
日本の海水魚って図鑑しかもってないから
な〜。
グロット入り口にて。
左から、ミナモトさん、ウメダご夫妻、おれ、
Hiroさん。
上からみたグロット。 うわさのグロットの110段の階段。
上りはこたえる!
グロット内でふと上を見上げたら
上にきれいな光が。
こんなのもグロット内特有。
”ウコンハネガイ” とてもきれいに撮れました。
しかし、その場にいた人じゃないと
この感動はわからない・・・
雑誌でもよく見かける風景。きれいだな。
モデルはUMEご夫妻。
おれもいつかカップルで・・・
伊豆でもよく見かける”オトヒメエビ” すごいぶっといウツボ発見!
”ドクウツボ”と図鑑にあったが、
こんなに接近したおれはあぶなかったの?
砂地ではだしになってみた。
水の涼しさと砂のさらさら感が
気持ちよかった。
”フタイロカエルウオ”カエルウオって穴の中から
なかなか動かないものかと思っていたが、
かなり泳ぎ回ってた。
やっとのことでGET!できた
”モンツキカエルウオ”
こいつのためにだいぶねばったな〜!
泊まっていた”プルメリア リゾート”の
バルコニーから見えた夕焼け。
うっとりだよ!!
”ハタタテハゼ”
きれいに撮れてますね。実はおれ、
こいつどこにいたのかしらない・・・
(撮影者 UME)
ダイビング2日目に、いっしょに潜った
仲間たちと中華でうちあげ。
うまかった〜!
(撮影 シンゴ&Hiroカメラ)